信用保証協会を利用するメリットについて説明をします│日本政策金融公庫に融資を通す正しい方法

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信用保証協会を利用するメリット

信用保証協会を利用するメリットというのは大まかには次の3つです。

 

@金利が安くなる
A長期の融資を受けることができる
B新規の開業者であっても融資を受けることができる

 

 

まずは、「金利が安くなる」という点です。

 

信用保証協会を利用すると通常1.5%程度の保証料を支払うことになります。

 

この点だけを考えると、保証料を払う分、損をしているような気がしてきます。

 

しかし、信用保証協会を利用することで、銀行は低利で融資をしてくれることになります。

 

貸し倒れのリスクが、低くなるからです。

 

信用保証協会を利用することで、銀行から受ける融資の利率が2%程度下がることから、

 

保証料を1%ちょっと払ったとしても総額で考えれば安く済ませることができます。

 

これがメリットの1つ目です。

 

 

次に「長期の融資を受けられる」といったメリットもあります。

 

銀行は基本的に1年以内の短期の融資を好みます。

 

貸し倒れのリスクを回避したいためです。

 

しかし、信用保証協会には様々な保証制度が準備されており、
その中には長期の保証期間のものがあります。

 

そのような制度を使うことで、長期の融資を受けることが可能になります。

 

これがメリットの2つ目です。

 

 

最後に、「新規の開業者でも融資を受けることができる」といった点があります。

 

基本的に、銀行などの民間の金融機関は開業資金などの融資は行いません。

 

新規開業者や実績のない中小企業に対しては融資することに消極的なのです。

 

しかし、信用保証協会の保証制度の中には開業資金の借り入れを保証する制度や、

 

実績のない中小企業の借り入れを保証する制度があります。

 

さらに、「無担保・無保証人」であっても、保証をしてくれる制度があります。

 

これらの制度を利用することで、開業者や開業間もない企業であったとしても、
銀行からの借り入れができるというメリットがあるのです。

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