日本政策金融公庫に融資を通す正しい方法を運営する林行政書士事務所のサービス内容と料金について説明しています。

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当事務所のサービス内容と料金について

メール相談 メール相談はしておりません

 

代わりにメールセミナーをしておりますので
そちらを参考にしていただければと思っております。

 

融資相談

 

1時間 21,600 円(税込)

 

電話、SKYPEによる相談になります。

 

融資相談を申し込まれた方には、
実際に融資に通った事業計画書のサンプルなど
起業時に参考にすべきレポートを一式差し上げています。

 

このページの下から、申し込めます。

融資コンサルティング

 

融資コンサルティングはしておりません

 

これまで何件かしましたが、わかったことは
私が代わりに事業計画書、資金繰表を書いたほうが
速いということでした。

 

その間にあなたは見積書を集めたり、
お店のサービスを考えたりしていたほうが、その後の
起業後の売上げが上がると考え廃止しました。

 

サービス内容などは、融資相談を申し込まれた時に
レポートを差し上げていますので、それを参考にしながら
アイディアを練ってください。

事業計画書作成代行

 

着手金 108,000円
成功報酬 融資実行額の4パーセント

 

 

私が代わりに、事業計画書や資金繰表を書き
面談対策まで付いているサービスです。

 

有料相談を申し込まれた方しか申し込みは出来ないので
相談時にこのサービスをわかりやすく説明している
資料を配布しています。

 

 

「相談料 高っ!!」

 

 

と、あなたが思われたかもしませんので
一応何でこの金額にしているのか書いておきます。

 

 

まあ、理由は単純で

 

 

10年前、私が起業を志した時、
ネットで見つけた起業コンサルタントに

 

私が初めて払った相談料が2万円だったからです。

 

 

当時の私にとって2万円というのは大金で
相談を申し込むまで1週間くらい悩み続けました。

 

「詐欺だったらどうしよう」

 

と震えながらジャパンネット銀行の振込みボタンを
押したことを覚えています。

 

大したコンサルはしてくれなかったですが、

 

「これから起業をするんだ」

 

と言う覚悟を決めさせてくれたと言う意味で
あの時2万円の相談料を振り込んでよかったと思っています。

 

だから、10年間生き残ることが出来ています。

 

私はこの10年、起業して成功する人、失敗する人
をあなたよりも多く見てきたと思ってます。

 

 

 

そして成功しそうかどうか手っ取り早く判断する
簡単な目安は、

 

「相談料」

 

と言う眼に見えないものにいくらを払っている人なのか
が手堅くその人を判断できると考えています。

 

 

 

ビジネスの相談をするときに

 

1万円払っている人と25万円払っている人なら

 

25万円払っている人のほうが高いステージで
生きていると思えますし、同じことをやるのであれば
より高い確率で成功すると思ってます。

 

事実、これまで見てきてそうでした。

 

あなたが2万円の相談料を「現実に振り込めない」
ということは、当時の私よりも低いステージで生きているはずですので
私がアドバイスをしてもあなたがうまくいくことはないと思います。

 

私のほうが、より高いステージで事業を始めた経験しかないからです。

 

一つだけアドバイスをするなら、

 

10年前より今のほうがビジネスをうまくいかせるのは難しいですので

 

止めておいたほうがいいんではないかと思います。

 

 

また

 

 

あなたが既に事業を始めているにもかかわらず

 

2万円の相談料が高い、気軽に払えない、と感じたのなら

 

おそらく既に事業に失敗しています。

 

もしくは世間知らずのステージにいるはずです。

 

だからこそ資金調達、資金繰りに困って
無料の情報を漁った結果、この私のホームページを見ているのです。

 

どちらにせよ、私では役に立てないと思います。

 

 

ああ

 

そうだ

 

 

過去に相談料の値引きを交渉してきた方もいました。

 

大体想像つくと思いますけど、

 

その方は飲食店を始めて、4年で店を潰しました。

 

その後、日本政策金融公庫と交渉をし、今はサラリーマンをしながら
利息だけを払っているそうです。

 

値引き交渉という小細工をしてみようと思い立った時点で
彼は、それ程度のステージでしかなかったのです。

 

当然、値引きは断りました。意味ないですから。

 

 

せっかく私のホームページを見てくださっているわけですから
少しでもあなたの役に立てたらという思いで
単なる相談料の話だけでなく、「ステージ」の話をしました。

 

当然、相談料だけで「ステージ」は決まるものではない
ですが、少し新しい考え方として、参考にしてもらえればと思います。

 

では、長くなってしまいましたけど、最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

申し込みはこの下のフォームから出来ます。

 

 

行政書士 林 誠

 

 

有料相談申し込みフォーム

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安全に私の事務所まで届けられます。

 

そして、送信いただいてから20秒以内に
ご入力いただいたあなたのメールアドレス宛に
自動返信でメールを送らせていただきます。