たくさんのホームページをさまよってきたあなたへ




もしも、あなたが

「私はいくらの開業資金の融資を受けることができるのか知りたい」

どのような準備をしておけば融資が通るのか知りたい」

と本気で思われているのであれば、3分ほど時間をとってこのページを読んでみてください。




今日は私のホームページに足を運んでいただきありがとうございます。

はじめまして。

私は開業資金の融資サポートを専門にしている行政書士の林と申します。




私のこれまでの融資サポートの成功率は9割を超えてますので、
その経験を踏まえて私が全員の相談を直接お受けできればいいのですが、
インターネットを使って全国から全ての相談を受けるなどということは普通に考えて無理です。

ありがたいことに「融資の相談をしたいのですが・・・」という問い合わせの電話を全国からたくさんいただくのですが、全ての相談に対応できていません。

私が直接話をできる人数など限られていますし、それに加えて私には他の業務、他の事業がありますのでどうしても数が限られてしまうのです。



今回、私が有料相談中に、答えている内容を一冊のレポートにまとめました。

初回の有料相談でみんなが聞きたいこと、私が答えていることなどある程度共通のものがあるからです。

あなたに、私の作ったこのレポート
「日本政策金融公庫から開業資金を引き出す4つの技術」を読んでもらうことで、
融資を通すために必要不可欠な知識を15分程度の短時間で頭に入れてもらうことができると思います。

この特別レポート「日本政策金融公庫から開業資金を引き出す4つの技術」に書かれている内容は私の1時間2万円の有料面談で話している内容ですので、あなたが聞いたことのない内容ばかりだと思いますが、ほんの一部だけ紹介しておきます。



>> 多くの人が公的融資に失敗する「本当の理由」
これから始めようとしているビジネスがあまりにもしょぼいからという理由を除けば、おそらくはこの理由に当てはまるはずです。これまで語られてこなかった多くの人が公的融資から開業資金を引き出せない「本当の理由」を私のクライアントの事例を通して解説しておきました。(→P.3〜)

>> 政策公庫から融資を受けるために必ず押えておかなければならない「たった4つ」のポイントとは?
実は、政策公庫から融資を受けることはたいして難しくはありません。それにもかかわらず、政策公庫から融資を断られる人が続出しているのはこの4つのポイントのいずれかを満たしていないからなのです。この最重要4つのポイントを明らかにしたうえで、それぞれをていねいに解説していきます。(→P.6〜)

>> ブラックリストと政策公庫の関係
たいていの方は、ブラックリストの意味を間違って理解されています。ブラックリストとは何を意味するのか?政策公庫の融資の際にどのような関係があるのかを説明しています。「ブラックリストに載っているかもしれないのですが、こんな私でも融資をしてもらえるのでしょうか?」というあなたがずっと抱えていた漠然とした悩みから開放されるでしょう。(→P.5)

>> 提出しなければならない書類の中で、最も作成に時間がかかるが、細心の注意を持って丁寧に作らないとすべての努力が泡になってしまうものとは?
くどいほどにこの書類の解説を充実させてしまいましたので、ていねいすぎてあなたの気分を害してしまうかもしれませんがそれだけ重要ということなのです。あなたに融資を成功してもらうためにはこの書類(まあ、通帳のことですが・・・)だけは手を抜いてほしくありません(→P.8)

>> 「見せ金」という言葉を知っていますか?
どういうことが見せ金にあたり、どういうことが見せ金にあたらないのか、丁寧に解説していますが、知っておいてほしいことは、そのような知識ではありません。見せ金をしないでほしいということではなく、見せ金ととられない方法なのです。(→P.9)

>> 事業計画書の信用性をあげる書き方
まずは、この1つのポイントだけを意識して事業計画書を書くようにして下さい。この点をはずしてしまうと面談の際に相当な追及を受けてしまうことになると思います。逆に言うとこの点をはずさなければ「落書きのような事業計画書ですね」と面談の際に苦笑いで言われて、逃げ出したくなるような恥ずかしい思いをすることはなくなるでしょう。(→P.11)


などなど、たった22ページという短時間で読むことができる分量に濃密な情報を詰め込みました。






「短時間で本当に必要不可欠な融資の知識を頭の中に確実に入れていただく」
という目的で作った私のレポートなのですが、その目的からわざと記述を薄くしている部分があります。

ですので、追加のノウハウをフォローアップメールとしてお送りする予定です。

どのようなメールを送るかについては多すぎて書けませんが、3つだけ例を挙げておきます。


>> 自己資金が少ない場合にとるべき具体的な手法を公開します
私は、自己資金が少ないにもかかわらず大きな額の借り入れをすることには反対の立場です。ですが、ビジネスをやるという視点で見たときに「今ここで始めなければチャンスがなくなる」という場面があることも理解しています。そのような場合に自己資金が少なくとも多くの融資を引き出せる具体的な手法を私のクライアントの事例を通して教えます。


>> 失敗を回避する「面談対策フォローアップメール」
政策公庫では申込みから一週間後に「面談」が行われるのですが、「面談ではどのようなことが行われるのか?」に始まり、あなたがその面談で確認される2つのポイントを明らかにし、それぞれの対策方法をお教えする予定です。


>> 政策公庫で失敗した場合にはもう一度申請しても大丈夫なのか?
もう一度申請しても当然大丈夫ですが、融資が通るかどうかは失敗の仕方によります。失敗の原因を4つに分類し、再申請をしても大丈夫なケースを2つ、取り返しのつかない状態になっている失敗のケースを2つ具体的に解説したメールを送る予定です。




これに加えて、「どうしても直接質問して答えてほしい」という方のために、フォローアップメールの中で有料相談受付フォームをお送りします。
(こちらは私のスケジュールとの関係がありますので準備が完了してからになります)

フォローアップメールについては、いつでも解除できるように設定しておきます。不必要になった際には私からのメールを拒否し、自動的にあなたの個人情報を削除するシステムを組んでおきますので安心して申し込んでください。




ただし


1つ目。

このページは予告なく閉鎖します。

私のサイトの更新履歴を見ていただければわかっていただけると思うのですが、
過去に3度ほど予告なく配布を中止しています。

これは単純な理由なんですが、フォローアップメールを送りだすとすごい数の問い合わせメールが私の元に送られてくるからです。過去に3度それを経験していますので今回もそうなると思います。

私が対応できない判断した時点でこのページは「また」問答無用で削除する予定です。

万が一

あなたがこの特別レポートが自分に必要であると判断された場合は、今すぐ下の請求フォームにお名前とメールアドレスを入力し、「受け取る」ボタンをクリックしておいて下さい。


2つ目。

今、私の手元に面白いデータがあるんですが

私が過去にレポートを配布した際に、

実際に融資に通った人は「全員」実名でレポートを請求した人達でした。

融資に落ちた人の相談にのったこともあるのですが、その方はレポート請求を偽名でしていました。

世の中よくできてるなあと感心したんですが、嘘をつこうとする根性の時点で融資は通らないと思いますし、事業を始めても失敗すると思います(事実そうなってます)。

ですから、そこだけお願いしておきます。

では、長くなりましたが、また、レポートやフォローアップメールでお会いしましょう。





(PDFファイル、24ページ)

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