自己資金を中国株暴落で溶かした

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自己資金を中国株暴落で溶かした
林 先生

はじめまして。○○と申します。

メールを拝見させていただき勉強し、希望を持たせいただいています。

一番困っていることは創業資金です。

私は前会社に化粧品製造業、化粧品製造販売業の会社に総括製造販売責任者、責任者技術者として5年半立ち上げから勤めてきました。

今回、独立をするため200万円を集めましたが資金があと300万円たらず友人に相談したところ増やしてあげるよと言われ預けて今回の中国株式暴落で失敗してしまいなくなってしまったようです。

200万円は時間がかかるけど返すと言ってくれてはいますが本当に恥ずかしい話しです。

会社も辞めてしまいましたが林 先生のメールを読ましていただき再度一からまず、1年後を目指し警備会社のバイト面接に行き採用となりました。

また、知人の建築現場バイトにも入ります。

林 先生のメールを読ましていただき希望と勇気をいただきました。48歳ですが50歳までに何とかと考えました。

日本政策金融公庫からの融資目指して頑張ります。

今度ともよろしくお願いいたします。

メールを送っていただきありがとうございます。

何らか、融資に関してのご質問というより
決意表明ですね。

頑張ってください。

という一言で終わらせてもいいのですが
せっかくなので、投資についてちょっとだけ
言及しておきます。

今回、自己資金の200万円だけでは事業資金が足りず

不足分の300万円を補うために中国株に手を出し
溶かしてしまった、という話なのですが、

(というより、自己資金200万円あれば日本政策金融公庫から
300万円の融資は楽勝で借りられましたけどね)

私は常々言っている通り、正しい投資先は3つしかない
と思ってます。

これについては、メールセミナーで教えているので
省略しますが、少なくとも中国株は正しい投資先ではありません。

 

また、これも常々言っているのですが
投資というのは「余り金」でやるものであって

大事な創業資金や借金でやるものではありません。

だから借金をレバレッジとした太陽光発電や不動産投資を
私は勧めていないのです。

 

ちなみに、今であればビットコイン等の仮想通貨が
投資対象として熱いですし

私も保有していますが、余り金で買ってます。

これで生活しようとか、増えなかったら資金繰りがやばくなる
なんてことは考えていないのです。

もう一ついうと、おいしい投資対象というのは
存在します。

メールセミナーで言っていますが。

年間利回り160パーセントくらいいっていますと

メールセミナーでは報告していたんですが

実は、600パーセントくらいいっています。

投資なので勝手に増えていってます。

投資なので、何もしていません。

 

そういう投資もこの世にはごまんとあるのですが
普通の人にそういう情報は回ってきません。

一部の人だけで情報を回しているからです。

私には回ってきますが、あなたには回ってきません。

 

ですから、次に「おいしい話」が回ってきた際には

「あなたを食い物にする話」

と思って、身構えるようにしてほしいと思います。

 

今回のは勉強代にしては少々高いですが

自己責任だと思って、アルバイトを一生懸命頑張ってほしいと思います。

また、中国株を勧めてきた時点で本当は友人ではないと思いますが

その友人はお金は返してくれないと思います。

 

ですが、信頼してお金を預けたのはあなたですから
友人の方を恨みながら、今後の人生を生きるのではなく
前向きに生きていって欲しいと思います。

がんばってください。

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会社が持つ所有権を分譲した不動産で賃貸業を始める場合
林 誠様

いつも大変お勉強になるレポートありがとうございます。

毎日とても楽しみにしておりますし、それと同じくらい感謝しています。

私が一番困っていることは【不動産賃貸業を開業するにあたって、購入予定物件がそもそも事業として認めて頂けるかどうか】です。

なぜなら、購入予定の物件は【会社の所有権を分割譲渡(分譲)】した不動産だからです。

区分マンションや分譲マンションと違い、会社が所有している不動産の所有権販売という点と大元の購入者(会社)と共有持分扱いになることが果たして事業として成立するのかが恥ずかしい話、自分では判断できません。

ただ、不動産であることに違いはないので特に困っております。

宜しくお願いします。

質問を送っていただき、ありがとうございます。

会社が持つ所有権を分譲した不動産で賃貸業を始める場合に
それは事業として成立するのか?

というご質問ですね。

それによって、収益、キャッシュフローが発生するのであれば
事業として成立します。

ただし、融資の対象になるかはかなり厳しいです。

うまいことやれば通ります、というレベルです。

 

なぜなら、共有している時点で管理運用にかなりの制限がありますので

それらの点をクリアしないといけないですし、

何より、胡散臭く見えますので、そのイメージも払拭しないと
いけません。

 

私は複数の事業アイディアを出して

(最低、何個くらい出せばいいかは過去のレポートで教えています)

その中で一番儲かりやすい事業で起業しろ

と常々言っていますが

そうやって選びに選び抜いた事業アイディアが、

これなんだったら、たぶん起業のセンスはないと思います。

 

苦言ではありますが、参考にしていただき
頑張ってください。

 

日本政策金融公庫から融資を引き出す正しいやり方はこちらを参照

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