自己資金が残っていない場合の融資申請方法

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自己資金が残っていない場合の融資申請方法
自己資金150万にて事業をスタートいたしましたが、トラブルなどがあり自己資金をほとんど消費してしまっている状況です。
現在は整体院の集客が徐々にあがってきておりなんとか保っておりますが、安定化して事業を行う為にに300万円の融資を受けたいと思っています。

ですが、この土地へは最近引越しして事業をスタートしたため住民税納付などの実績がありません。
また、自己資金を減らしてしまったために現在の預金額もあまりありません。

事業の業績自体は向上が見込める為に、融資を受けて向上にはずみをつけたいのですが、こういった状況の場合は事業の利益が上がり、自己資金の余力が出てから融資を申し込んだほうが良いのでしょうか?

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質問ありがとうございます。

現在現金が手元にないため、
融資を受けたいが、自己資金を貯めてからの
方がいいですか?

という質問ですね。

私が言っている自己資金が必要というのは
これから事業を始める方の場合です。

あなたの場合は、既に事業を始めているので
現時点で、手元に現金を持っている
必要はないのです。

ですので、あなたの場合には
自己資金150万円で創業計画書を作り

開業時に150万円あったことを通帳などから
証明できればいいだけです。

それよりも問題なのは、ほとんどないほどに
手元の現金が減っていることだろうと思います。

トラブルとしか書かれていないので
深い理由はわかりませんが

誰かに盗られたとかでない限り
事業を行った結果、うまくいっていないことの
証明になってしまうと思います。

それを覆すだけの、事業が上向いてきていることの
証明と今後は現金が増えていくから

返済は楽勝で出来ます

ということを事業計画書内で
きちんと伝えることが出来れば
融資は通ると思います。

しんどい作業だと思いますが
がんばってください。

 

太陽光発電を始めたい場合の担保評価など
私は今、太陽光発電の50kwを計画しています。

資金計画はシステム代金が土地付きで1680万円、自己資金600万円で、政策金融公庫からの融資を1080万円を考えております。

融資金額が高額になるので、保証人での申請ではなく、自宅の土地(ローン完済済み、土地評価は公示価格で700万円程度)を担保に入れて借入申請をしようと思っています。

先生からのメール、サイトでは土地を担保に入れた場合の政策金融公庫での注意事項や担保の評価、例えば、
1、土地を自己資金と同様の扱いを評価としてしてくれるのか、
2、担保の土地は融資審査にどのように影響するのか等、
土地を担保に入れた場合の情報がないので、土地を担保に入れた場合の情報があれ参考になるので嬉しく思います。

ご質問ありがとうございます。

1.土地を自己資金と同様の扱いにしてくれるか?

については

してくれません。

担保は担保ですし、

手元にあって証明可能な現金

のことを自己資金と呼ぶからです。

次に

2.担保の土地は融資審査にどのように影響するのか?

については、有利に影響します。

担保がない人に比べて、担保を提供できる人
のほうが有利なのは当たり前です。

担保については、色んなところで話を
していますし、メールセミナーでも流しているんですが

基本的には、評価額の7掛けで計算されます。

評価額700万の土地であれば490万の担保として
見てくれるということです。

私は不動産投資と同様、太陽光発電への投資も
お勧めしていません。

42円のIDを持っていてもです。

本業で利益が出すぎて投資に回したい
場合には太陽光を勧めることはありますが。

投資とは借金してするものではないからです。

そういうスタンスもあり、私は自らがしないですが
希望者の人のために

日本政策金融公庫から不動産投資で資金を引っ張る方法
については、説明を入れてあります。

太陽光発電を始めたい場合であっても、考え方は同じですので
このページを参考にしてください。

日本政策金融公庫から不動産投資で資金を引っ張る方法

 

 

日本政策金融公庫から融資を引き出す正しいやり方はこちらを参照

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