太陽光発電のための設備資金の調達が進まない

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太陽光発電のための設備資金の調達が進まない
太陽光の売電事業を始めるにあたっての、設備投資の資金調達です。

売電42円での申請が通っており、土地の取得も完了しております。

リースでの導入は、リース会社が野立てで長期間(10年超)になるため、与信のしっかりした企業でなければ扱えないという回答で、銀行なり、公庫からの融資に頼らざるを得ない状況です。

土地の取得に関しても、評価額よりも格安で入手しているので、事業開始にあたっては好条件が整っております。

しかしながら、スタートさせるための設備投資資金の調達が進んでおらず、この点が困っているのですが、この点についてアドバイスいただきたいと存じます。

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ご質問ありがとうございます。

正直

「またか」

と思いましたが、過去の記事でも
太陽光発電による投資や不動産投資について
日本政策金融公庫から融資を引き出す方法について

細かく説明していますので、参考にしてもらいたい
と思います。

ちなみに

本当の意味での投資を除いて

借金をして太陽光発電での起業を私が薦めていないのか?

について話しておきたいと思います。

太陽光発電は本業としてするには
あまりに儲からないビジネスだからです。

年間の利回り10パーセントを狙います、
とか言われると、失笑しそうになるのですが

自分でビジネスをやっていて

広告に50万打ち込むと

月商が600万上がるとか普通にあります。

「月間」利回り1200パーセントです。

あなたが、ビジネスをやっているのであれば
複利で考えられるはずなので、計算してもらえれば
失笑してしまう意味が実感できると思います。

もう一つ

実際に本業で太陽光発電をしている人に
聞いてもらえばわかると思いますが

太陽光はシュミレーション通りに
売り上げはたちません。

天候は毎年違うからです。

シュミレーションより良かったり悪かったり
します。

だから、天候が気になるようになってきます。

毎日、天気予報サイトや新聞を調べて

雨が続いて落ち込んだり

曇りの日にはイライラしたり

台風が来てハラハラしたり

そんな人生は不幸だろうと思うからです

しかも、相手は天候なので自分でコントロールできません。

私の事務所にも42円のID、土地、融資付き
で、しかも金融機関から太陽光をやらないか?

という話が来ましたが、結局私がやらなかったのは
そういう理由です。

儲からないし、天気を気にする人生は
まっぴらごめんだからです。

念のため、もう一度言っておきますが
儲かってて、投資先が無い場合は太陽光発電はお勧めです。

節税上も含めて。

 

自己資金を貯めている時間的余裕がありません
友人の経営しているボディケアのお店が手一杯になり、店舗を開かないかとの連絡があって、新規開店を模索しているところです。
事情がありまして自己資金がほとんど手元にありません。
まず自己資金ということは十分に理解いたしました。
しかし、今自己資金を貯めている時間的余裕がありません。
店舗運営、施術マニュアル、機器の手配等今なら、友人の協力が得られますし、集客の見込みもあります。
ないのは自己資金と150万程度の開業資金です。
何とかこのような状況で150万円の資金を調達する方法はないものでしょうか。

質問ありがとうございます。

私は、公的融資の申請サポートを
10年やってきて

本当に多くの起業家を見てきました。

自己資金が無くて悩む方は本当に多いです。

なぜ、開業資金の融資には自己資金がいるという
条件を設定しているのか?

10年間たくさんの実例を見てきて
やっとわかるようになりました。

自己資金がなくて(自分の貯金がなくて)

開業した人はもれなく事業がうまくいかないのです。

ポイントは、「もれなく」というところです。

だから、開業資金の制度には自己資金が一定額必要
という制度になっているのです。

公庫や制度融資は膨大な過去のデータから
自己資金が無い人間が無理矢理事業を初めても
うまくいかないし、返済もされなかった
ということがわかっているのでしょう。

ちなみに、うまいこと見せ金で融資を引っ張った
方も多く見てきましたが、

基本的には5年以内に廃業が最も多く
(瞬殺は2ヶ月とかいますけど・・・)
残りはもれなく毎月末の資金繰りで瀕死の状態です。

そのような実例を参考にアドバイスさせてもらうなら

止めといたほうがいい

という結論ですし、私だったら始めないと思います。

これが大前提として、もう一つの質問

何とかこのような状況で150万円の資金を調達する方法はないものでしょうか?

にも答えておこうと思います。

ボディケアのお店を経営している友人に
出資をしてもらえばいいと思います。

「本当に友人なら」150万円くらい出資するでしょうし、
うまくいっているビジネスをを紹介するのであれば
友人も安心して投資してくれるでしょう。

それ以外は勧めません。

家族に出してもらうとか

カードローンや消費者金融を使うのはご法度です。

これも私の経験上です。

 

日本政策金融公庫から融資を引き出す正しいやり方はこちらを参照

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