借金があっても公的融資は受けられるか

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借金があっても公的融資は受けられるか
今回の一番困っている事は運転資金が足らない事です。
私はインターネットを使った輸入販売を行っているのですが、最初に知識を付けるため、教材やセミナーに行く事が多く、それにクレジットカードの枠を使ってしまい、今がぎりぎりの状態で仕入れなどを行っています。

今の所なんとか回って入るのですが、出来れば、仕入れの資金をも
う後50万ほどあれば助かると思っております。

この状態でしたら、知人などに工面してもらうしか無いのでしょうか。

借金がある状態でも融資が受けれる方法があれば教えていただけれ
ばと思います。ちなみに今の借入金額は300万位あります。

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まず、借金があったとしても融資は楽勝で受けられます。

ただし、条件があります。

今輸入ビジネスをされているとのことですが
それできちんとした利益を出していることです。

50万円の融資を50回払いで受けたとしても
毎月の返済金額は1万円です。

多分利息を入れても1万1千円くらいでしょう。

毎月の最終利益からご自身の生活費を除いて
1万1千円が残る状態であればいいだけの話ですから
その程度の利益は出せていると思います。

もしも、その程度の利益も出ていないのだとしたら
もう止めたほうがいいでしょう。

教材やセミナーを使って知識をつけるというのは
大事なことですし、私も薦めています。

私自身もかなりの額を投資しました。

ですが、借金してまでやるべきものではありません。

30万円のセミナーに行くときに
決済手段としてクレジットカードを使うのはいいですが

それは

銀行口座に30万円以上入っていて

30万円が減っても痛くないときだけです。

それが物やサービスをクレジットカードを使って
買う時の鉄則です。

輸入ビジネスは、基本物販なので、せどりなどと同じく
利益率が非常に低いビジネスになります。

ですが、資金力さえあればこれから伸びていくビジネス
ですので、頑張ってやって欲しいと思います。

 

面談に着物を着て行っていいか
僕がやろうとしているのは、いわゆる「個人カフェ」というもので、オーナーの個性でマイノリティのお客様を掴みたい、という業態のものです。歴史や哲学の本が置いてあったり、ギター やレコードがあったり、着物が飾ってあったり(僕自身、毎日着物で生活しております。)、個性的な要素を詰め込んだモノにします 。アンテナの鋭いオシャレな人に集まって貰いたい、と思います。その上で、面談に着物で行こうと考えています。そんな冒険は止した方がいいのか。或いは貫いた方がいいのか。どうかご教授下さいませ。

まず、私はカフェで起業することを勧めていません。

これはメルマガなどで何度も言っていることなので
理由も含め知っていると思います。

その上で、面談に普段から着て生活している
「着物」姿で行くべきかどうか?
という質問なのですが

面談にどのような格好をしていけばいいか?

については、面談対策用のレポートを
配布していますので、割愛します。

その上で「着物」で行くべきかどうか、についてですが

融資の面談という性質から考えると
私だったらしないと思います。

「成功率を上げるために」です。

普通に考えて、日本政策金融公庫の面談の場所に

着物を着た奴が入ってきたら異様な光景です。

「頭おかしいのかな?」と思われるでしょう。

日本政策金融公庫の面談の目的は

必要書類の目視での確認

事業計画の確認

その人の人間性

これらの点にあります。

人間性については、時間も限られているため
変な発言や変な印象さえ与えなければ大丈夫です。

ただ、着物を着ていくと変な印象だけは
確実に残ると思います。

だから私だったら着て行きません。

 

日本政策金融公庫から融資を引き出す正しいやり方はこちらを参照

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